法人向け · FOR TEAMS

手入力ゼロで、写真に「いつ・どこ」。

現場で撮るだけ。場所名と日付が自動で写真に焼き込まれ、後からの記入・仕分け・「これどこで撮った?」が消える。

写真は端末内で処理され、外部に送信されません。

記録 · Stamped at capture
The Problem

その写真の手間、積み上がっていませんか。

撮影後の記入・キャプション付けに時間がかかる

撮影のたびに、場所や日付をあとから手入力。枚数が増えるほど、記入とキャプション付けの時間が積み上がります。

「どの現場の写真?」の確認が往復で発生する

画像だけでは撮影場所が分からず、「これはどの現場?」という確認のやりとりが、何度も往復します。

共有・アップロードで位置情報が失われる

SNS やチャットに転送すると、写真の位置情報(メタデータ)は失われがち。後から「どこで撮ったか」を辿れなくなります。

Available Now

今すぐ使える

インストールして撮るだけ。下の 4 つが、今日から使えます。

自動スタンプ

撮影位置の地名と日付を、撮った瞬間に写真へ焼き込み。手入力は不要です。

焼き込みで残る

スタンプは画像自体に。転送・SNS・チャット・印刷でも消えません(メタデータではありません)。

端末内処理

写真はクラウドに上げず、端末内で処理が完結。顧客や現場の写真も安心して扱えます。

体裁を整える

複数のフォント・レイアウトを用意。用途やチームの見せ方に合わせて調整できます。

Use Cases

こんな現場で

01

国際協力・開発援助

海外事業の活動を、場所・日付つきで。支援者・助成元への報告や更新に、そのまま使えます。

02

NPO・財団の活動報告

助成事業の現場写真を、整理の手間なくそのまま報告書へ。撮るだけで「いつ・どこ」が残ります。

03

CSR・サステナビリティ

社会・環境プログラムの記録を、場所・日付つきで。報告書や対外的な発信にそのまま活かせます。

04

環境・保全活動

植林・保全などの現場を、いつ・どこが一目で分かる形で記録。活動の積み重ねが見えるようになります。

On the Roadmap

今後の開発

次のアップデート(2026 年秋 提供予定)では、社名・ロゴを事前に設定できる Pro 機能を追加予定です。一度設定すれば、場所・日付に加えて社名やロゴが、チーム全員の写真へ自動で表示されます。

記録の統一とブランド化に、対外的な発信にも。早くから使い始めていただいたチームには、この機能を優先的にご案内します。

※ 上記は開発予定の機能であり、提供時期・内容は変更される場合があります。

  • 社名・ロゴの自動オーバーレイPro 機能 · 2026 年秋 想定
FAQ

よくあるご質問

写真はどこかに保存・送信されますか?
いいえ。スタンプの付与はすべて端末内で処理し、写真を外部に送信することはありません。
チームで使えますか?+
各自の端末にインストールしてご利用ください。社名・ロゴを統一して表示する overlay 機能は、2026 年秋に対応予定です。
料金はかかりますか?+
App Store で無料配布しています。継続してお使いいただく場合は個人向け Pro(月額 $3.99/年額 $39.99)。法人向けの請求・管理機能は今後対応予定です。
「相談」では何ができますか?+
2026 年秋 提供予定の法人向け機能(社名・ロゴ overlay など)の先行導入に関する、ご相談・ご登録を承ります。

撮影から、記録の手間を消す。

App Store から無料でダウンロード。今すぐ個人で試せます。社名・ロゴの統一表示(2026 年秋)の先行導入は、お気軽にご相談ください。