飲食店・小売向け · FOR RESTAURANTS & SHOPS

写真に店名を入れて、見つけてもらう。

料理や店内を撮るだけで、店名と場所が写真に入る(手入力ゼロ)。SNS でシェアされても、AI に読まれても、「どこの店か」が伝わる。

写真は端末内で処理され、外部に送信されません。

記録 · Stamped at capture
The Problem

せっかくの一枚、どこの店か分からない。

SNS の料理写真に、店名が載らない

美味しそうな一枚がシェアされても、画像に店名がなければ、見た人はどの店か分からず来店につながりません。

投稿のたびの手入力は手間で、抜けも出る

店名や場所を毎回キャプションに書くのは手間がかかり、忙しい時ほど書き忘れも起きます。

発見が SNS・AI に移っている

検索が SNS や AI へと移り、写真そのものから店を特定できることの価値が、これまで以上に高まっています。

Why It Matters Now

発見は、写真とAIへ移っている。

43.3%

訪日客が出発前に最も使う旅行情報源は SNS。

旅行の計画段階で、SNS を最も役立った情報源に挙げた訪日客の割合。写真がそのまま「店探し」の入口になっています。

出典:観光庁「インバウンド消費動向調査」2025 年 年次報告書 図表 5-1。
mlit.go.jp/kankocho/content/002003329.pdf

~$750B/2028

購買・来店の検討は、AI 検索へ移行している。

McKinsey は 2028 年までに米国で約 $750B が AI 検索経由になると予測し、travel & hospitality を利用上位セクターに挙げています(米国の消費者データ。AI 検索全体の文脈として)。

出典:McKinsey「New front door to the internet」2025 年 10 月。
mckinsey.com — New front door to the internet

だから、写真に店名が入っていれば、人にも AI にも「どこの店か」が伝わる。AI は画像内のテキストを読めるため、店名入りの一枚は、そのまま店を特定できる手がかりになります。

Available Now

今すぐ使える

インストールして撮るだけ。下の 4 つが、今日から使えます。

店名・場所を自動で

撮った場所から店名・地名が入ります。店名だけ・地名だけ・両方も選べます。手入力はゼロ。

焼き込みで消えない

スタンプは画像自体に。シェア・転送・スクショ・印刷でも、店名が残ります(メタデータではありません)。

端末内処理

写真はクラウドに上げず、端末内で処理が完結。安心してお使いいただけます。

雰囲気に合う体裁

複数のフォント・レイアウトで、料理や店の世界観に合わせて調整できます。

Use Cases

こんな店舗で

01

飲食店・カフェ

料理写真に店名を入れて、来店のきっかけに。シェアされた一枚から、店にたどり着いてもらえます。

02

小売・物販

商品・店内写真を、どの店か分かる形で発信。投稿が増えるほど、店名の露出も積み上がります。

03

観光施設

施設の写真を、場所つきで旅行者に届ける。SNS で見た一枚が、そのまま来訪の入口になります。

04

宿泊施設

客室・館内の一枚に、施設名と場所を。どの宿のどんな空間かが、画像だけで伝わります。

On the Roadmap

今後の開発

次のアップデート(2026 年秋 提供予定)では、ロゴの自動表示を追加予定です。店名・場所に加えてロゴを毎回の投稿にのせることで、ブランドの統一感と認知を底上げします。

チェーンやブランドでの活用を見据え、早くから使い始めていただいた店舗には、この機能を優先的にご案内します。

※ 上記は開発予定の機能であり、提供時期・内容は変更される場合があります。店名・地名・日付は現在のアプリで利用できます。

  • ロゴの自動オーバーレイPro 機能 · 2026 年秋 想定
FAQ

よくあるご質問

写真はどこかに保存・送信されますか?
いいえ。スタンプの付与はすべて端末内で処理し、写真を外部に送信することはありません。
店名はどうやって入りますか?+
撮影場所から店名・地名が候補に出るので、選ぶだけです。店名だけ・地名だけ・両方の表示を選べます。
ロゴは入れられますか?+
ロゴの自動表示は今後(2026 年秋)対応予定です。現状は店名・地名・日付に対応しています。
料金はかかりますか?+
App Store で無料配布しています。継続してお使いいただく場合は個人向け Pro(月額 $3.99/年額 $39.99)。複数店舗・ブランド向けの管理機能は今後対応予定です。

その一枚を、見つけてもらう一枚に。

App Store から無料でダウンロード。今すぐお試しいただけます。チェーン・ブランドでのロゴ統一表示(2026 年秋)の先行導入は、お気軽にご相談ください。