美しい観光地の風景。地域のお祭り。職員の皆さんが心を込めて発信する写真。でも画像だけを見た人には、「どこで」「いつ」撮ったものか、なかなか伝わりません。
KIOKUN は、撮影と同時に場所名と日時を写真に焼き込みます。今すぐ、現在配信中のアプリでお試しいただけます。自治体名・ロゴの自動表示機能も、これから追加していきます。

イベント告知や観光案内の写真も、画像単体では開催時期や撮影場所が伝わりません。後から見返したとき、文脈が抜け落ちてしまいます。
観光写真がシェア・リポストされるうちに、どの自治体の公式発信なのかが分かりにくくなります。せっかくの発信が、発信元の認知につながりにくいのが現状です。
場所名や日付をキャプションに毎回手入力するのは手間がかかります。複数のイベントを担当する職員ほど、その負担は大きくなります。
日本政府観光局(JNTO)も、効果的な SNS 発信のために位置情報の活用に言及しています1。
KIOKUN は現在 App Store で配信中です。ダウンロードすれば、今日から公式発信にお使いいただけます。
撮影した場所の地名を、GPS から自動で取得して写真に表示。手入力は不要です。
いつ撮影したかが写真に刻まれます。イベントの開催時期も一目で伝わります。
地名を日本語・英語で表示。インバウンド向けの発信にもそのまま使えます。
写真の雰囲気や自治体のイメージに合わせて、スタンプの見た目を調整できます。
2026 年秋 提供予定の自治体名・ロゴ機能を、早期利用者に優先的にご案内していきます。
「こういう表示にしてほしい」という現場の声を、開発に反映していきます。一緒に育てる感覚で使っていただけます。
2026 年秋を待たずに、現行機能(GPS 地名・日時)で今日から公式発信の質を高められます。
App Store から無料でダウンロード。GPS 地名・日時の自動付与を、すぐにお使いいただけます。
App Store でダウンロード自治体での活用や 2026 年秋 提供予定の機能について詳しく知りたい方は、[email protected] までお気軽にご連絡ください。




